アーカイブ配信中 「厚労科研入江班」公開シンポジウム
2026年3月18日
当ホームページでお知らせしてきたとおり、3月5日に令和7年度 厚生労働科学研究費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業)公開シンポジウム 地域共生社会における調剤業務の効率化に係る方策の有用性・安全性の評価・検討のための研究が開催され、LIVE配信が行われました。
事前登録期間までにご登録いただいた方にはアーカイブ配信の案内URLが届いているかと存じます。
配信期間は3月26日(木)までとなっております。事前登録をされた方のみ視聴が可能とのことです。
厚労科研入江班による公開シンポジウムで当会関係者も登壇いたしました。「処方単位で個包装された薬剤を用いた調剤」いわゆる箱だし調剤と「機器類導入による調剤業務の効率化および安全性について」議論を交わすシンポジウムです。今後、調剤業務の効率化を考えるうえで貴重な機会となりますので、ぜひご覧ください。

【以前の案内記事】
https://www.nyk.gr.jp/news_206.html





